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2020年10月20日 (火)

フードデリバリー激戦 フィンランドの「青」ドイツの「ピンク」が日本参入

運ぶ人と受け取る人に二極分化が起こるんだろうか? 佐川 クロネコといった老舗は高齢者が多いが、フードデリバリーは若い人ばかり。小遣い稼ぎには良くても経験を積める仕事とは言えない気もするがどうなんだろ?
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>●フィンランドの「青」ドイツの「ピンク」が日本参入
 2016年に東京でサービスを開始し、現在29都道府県で展開するウーバーイーツや出前館が国内でのシェア争いにしのぎを削る中、フィンランド発の「Wolt(ウォルト)」が東京の一部エリアでのサービス開始を発表した。
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 ウォルトは、14年に北欧のフィランドでサービスを開始。20年10月現在世界23か国100都市以上で事業を展開している。全世界での登録ユーザー数は700万以上、レストランパートナー数は2万店以上で、配達パートナー数は4万5000人以上を誇る。
https://news.infoseek.co.jp/article/itmedia_bizmakoto_20201019066/?p=1

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