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2020年9月19日 (土)

千葉・印西で巨大データセンターの建設ラッシュ、クラウド大手をひき付ける秘密

デジタル省がスタートするそうだ。クラウドコンピユーテイングもさることながら、当方もお歳で薬の処方して思うために医院に通ってる。一か月に一回程度で、自営業だから負担にはならない。(会社員だと気兼ねするかも)。医院で紙で貰った処方箋を調剤薬局に持っていって、薬を出して貰う、現金支払いですよ。診察カードがあるのにですよ。保険証だってある。
 これマイナンバーカードに記録してキャッシュレスというわけにはいかんのですかね。既得権益、抵抗勢力、こんな非効率を野放しにして医療費が足りないと言われてもねぇ。ビシバシ行きましょう!
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>千葉・印西で巨大データセンターの建設ラッシュ、クラウド大手をひき付ける秘密
中島 募 日経クロステック/日経コンピュータ
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ベッドタウンとして人気を集めている千葉県印西市は、IT業界では大規模なデータンセンター(DC)が集う「DC銀座」として知られている。さらに現在、海外の大手クラウド事業者の需要を見越した「ハイパースケール」向けのDCが続々と新設されている。あまりの需要の多さに、電力会社も電力供給の増強へと動き出した。
 千葉ニュータウンを擁する印西市は、自然豊かな環境が残っていることやショッピングセンターなど大型商業施設があることなどを理由に、住みよい街のランキングで上位に名を連ねることも多い。
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 しかしIT業界では、ベッドタウンとは別の顔を持つことで知られている。大規模なデータセンター(DC)が集積する「DC銀座」だ。米Amazon Web Services(AWS)などのDCがある場所として「INZAI」の地名は世界に知れ渡っている。
 しかも最近は、北総鉄道・京成電鉄の千葉ニュータウン中央駅の周辺で、海外の大手クラウド事業者の需要を見込んだ「ハイパースケール」と呼ばれる大規模な郊外型DCの建設が相次いでいる。
 DC特有の窓の少ない巨大ビルの建設が相次ぐ千葉ニュータウン中央駅周辺の様子を、まずは写真で紹介しよう。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01422/091100002/

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