« テレワークの普及で戸建てが売れる? そんなバナナ。 | トップページ | スパコン「富岳」、世界計算速度ランキングで1位=11年「京」以来―理研など »

2020年6月22日 (月)

週刊現代、160社を実名公開、アフターコロナ「生き残る大手企業・倒れる大手企業」

強いのは情報通信、薬品、その他は弱含み。”様子見”が正解なのかも。
:
:
:
>160社を実名公開、アフターコロナ「生き残る大手企業・倒れる大手企業」
超大手・安定業種でも油断はできない
企業に求められるニーズは、コロナ前とはまるで変わる。富士フイルムがコロナ治療薬として期待される「アビガン」を製造したり、シャープやユニクロがマスクの製造に乗り出したりしたように、自社の技術を新しい需要に転用できるかがカギになるだろう。
:
前出・鈴木氏は語る。
:
「これからの企業は、さまざまな意味での柔軟性が求められます。テレワークの導入やオンライン商談の導入をきっかけに、従来の企業文化や業界カルチャーを変えられるかもしれない、と気づいた会社も多いはずです。生活様式の転換で、日本経済の落ち込みは免れませんが、ポジティブな変化を生み出せる企業は生き残れるでしょう」
:
変わらねばならないならどう変わるか。それが企業の明暗を分ける。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/73289?page=4

|

« テレワークの普及で戸建てが売れる? そんなバナナ。 | トップページ | スパコン「富岳」、世界計算速度ランキングで1位=11年「京」以来―理研など »

天下の情勢」カテゴリの記事