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2020年6月13日 (土)

私が電通に製作費“7割中抜き”され企画を握り潰され、濡れ衣着せられクビにされた実話

そこまで深入りしたことはないが、ありそうな話。
持続化給付金でも疑惑の電通。ただ、持続化給付金はおよそ二週間で振り込まれたが定額給付金はまだこない。やはり電通はたいしたものの感。
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>私が電通に製作費“7割中抜き”され企画を握り潰され、濡れ衣着せられクビにされた実話
そんなある日の番組会議で、電通関西のI氏が書類を椅子の上に忘れていったことがありました。ブリーフケースから機密書類と思われる書類が剥き出しのまま置かれていて、覗き見しなくても何が書かれているか、わかってしまったのです。
 なんと任天堂から電通関西が貰っている予算のうち、たった3割しか制作費を落としていなかったことが判明しました。7割も中抜きです。せいぜい5割の半々だろうと思っていのですが、それが違った時のショックはまだ業界青二才な自分にはショックでした。
 収録現場に毎回来るわけでもなく大して仕事もしてないのに7:3の割合にはどうしても納得が行きませんでした。むしろ3:7だろと。それ以降、大手広告代理店のやり方に疑問を抱くようになりました。任天堂が番組にこんな予算出してくれていたのに、「予算がない」というのは嘘だったんです。
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ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2020/06/post_162529_2.html
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