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2020年3月 5日 (木)

寝たきりゲーマー「ゲーム、食事、睡眠のすべてがここに完結する」

なんだかなぁ???? 新型コロナにもそろそろ飽きてきたからね。
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> ゲーミングデスクやチェアなどの販売を行っているサイト「Bauhutte」が、「予算10万円。ゲーミングデスクの最強レイアウト12選」内で紹介した「ゲーミングベッド」が話題となっている。
 以下画像の「応用編ゲーミングベッド」は合計で126300円と、予算を超える値段となってしまっているが、ゲーム、食事、睡眠のすべてがここに完結する。まさに、永久機関と呼べる代物だ。
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(画像はBauhutte公式サイトより)
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https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/d/9d65b_1704_cd2aa3b21364cb1810f2eb9358a53fb1.jpg
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/8/286fc_1704_0224ffbd550b9627bd779c5a300a7f99.png
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 朝起きて、ベッドからデスクに移動する面倒をなくすために組まれた「ゲーミングベッド」であるが、健康面に明らか心配を感じる読者もいるだろう。そんな読者におすすめする「サイクリングゲーミング」と呼ばれるゲーミングデスクも、「Bauhutte」は提案している。
 ゲーマの健康を考えた「サイクリングゲーミング」は合計で67500円と「ゲーミングベッド」よりもお求めやすい価格となっている。合理的に運動不足を解消したい読者におすすめだ。
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 「Bauhutte」は「デスク “秘密基地化” 計画」という方針に従い、3つの理念を掲げてゲーミングデスクの開発に打ち込んでいる。
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■ デスク “秘密基地化” 計画
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1 日本人に特化したサイジング
チェアでは低座面構造を、デスクでは天板の昇降機能を採用しています。欧米人と比べ、小柄な日本人に配慮した設計で、簡単な操作で最適な作業ポジションに調節することが可能になっています。
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2 「俺、囲われているな!」という感覚
トイレの個室などの狭い空間で、謎の安心感や高揚感を覚えた経験はありませんか?この感覚を再現するため、「囲う系」のオプションに強くこだわっています。例えば、両脇に設置する小型のL字デスクや、デスクの上に載せるデスクラックなどがそうです。収納家具として機能しながらも、秘密基地感を演出する「壁役」をこなします。
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3 現実的な価格設定
このページで紹介したレイアウトは、おおよそ10万円あれば構築できるものばかり。10万円一括ではなく、毎月少しずつオプションを買い足してゆくスタイルです。満足度の高い環境を作るには、安物ではいけない。しかしながら、現実離れした高価格ではいつまでたっても手が出せない。品質と価格のバランスを試行錯誤した結果にたどりついたのが、この「オプション買い足し→フルセット10万円」の設定です。「学生がバイトをしながら、半年かけて理想のデスク環境を目指す」…最高のゲーミングデスクを模索するプロセスをお楽しみください。
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 ゲーマー魂を刺激してくれるゲーミングデスクの開発をしている「Bauhutte」には今後も注目していきたい。
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https://news.livedoor.com/article/detail/17908765/

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