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2020年2月16日 (日)

フリーター急減 外食・小売りの事業モデル岐路

ITなんて以前からだが、転職が一般的になるとキャリアプランを自前で構築しなければならなくなってくる。つまり、次の会社の面接に書く履歴書をt常に意識して仕事をするしかない。流行りの仕事、需要の多い仕事ならやりたい人も多いが、そうでない仕事は高給でも出さないかぎりやる人がいない。機械化、省力化、IT化は進むだろうが、どちらにしても経営は難しくなるよ。
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>フリーター急減 外食・小売りの事業モデル岐路
昨年、ピーク時から4割減
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2020/2/15付日本経済新聞 朝刊
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コンビニエンスストアなど小売りや外食の現場を担ってきたフリーターが急減している。2019年には全国で140万人を下回り、ピーク時に比べて4割弱減った。卒業後に可処分所得の高い正規従業員になる学生が増え、個人消費にはプラスといえる。その半面、非正規雇用に頼ってきた小売りやサービスの現場は深刻な働き手不足に悩まされている。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55669080U0A210C2EA4000/

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