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2020年1月14日 (火)

パナソニックが眼鏡型VRグラスを開発 4K超&HDR対応の高画質を快適な装着感で

大画面モニタ、展示用や劇場用には残るだろうが狭い住宅でははっきり言って邪魔。映画やスポーツを気合を入れてみたいという用途にぴったり。BGMのかわりにニュースを流している分には小型テレビの方がいい。大口径スピーカーが高性能イヤホンに駆逐されたように4K 8Kはこの方向かも。
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>パナソニックが眼鏡型VRグラスを開発 4K超&HDR対応の高画質を快適な装着感で
 パナソニックは、4K超の高解像度でHDR(ハイダイナミックレンジ)に対応した眼鏡型VRグラスを開発したことを発表しました。
 今後開始する「5G(第5世代移動通信方式)」商用サービスにおいて期待される、VRグラスを用いたスポーツ観戦や旅行の疑似体験などでの利用を想定した、ハイスペックなVRグラス。「4K超&HDR対応の高画質」「超低音から高音まで広帯域再生に対応する高音質」という特長に加え、小型・軽量で眼鏡のような形状により快適な装着感を実現したとのこと。ヘッドバンドが必要ないのが気軽で良さそう。
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 搭載されているマイクロ有機ELパネルは、米Kopin社との共同開発。画素境界が網目のように見える「スクリーンドア効果」の発生を抑え、自然で滑らかな映像を実現しています。また光学モジュールは、Kopin社、米3M社、パナソニックの3社による共同開発です。
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 パナソニックは、5G商用サービスの本格化に向けて、さまざまな用途に応用できるよう開発を進めていくとしています。
https://news.infoseek.co.jp/article/itmedia_nlab_20200113025/

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