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2020年1月29日 (水)

おおー、540万円の石垣が6.5億円の菅野から2塁打を打ったー!w

そんなこと言えば我々の職場でも、500万の元受けと300万の下請け、200万のアルバイト、2000万のキーエンスが一緒に働いたりしてるよw。
昔は給料といえば生活給 生活を保障するものだった。報酬ではなく俸禄。
「能力に応じて働き、必要に応じて受け取る(ゴータ綱領批判)」理想が中途半端に実現しちゃったんだねw
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>プロ野球選手の年俸から考える“年功序列”賃金 日本企業の本質は“年序列”
ここで、中日最高年俸のビシエド(3億円)は、あえなく三振で3アウトとなりチェンジ。この結果に、「3億円ももらっているくせに三振かよ、ケッ!」と言いたくなった。
 一方、巨人では、8月21日時点で打率.307、ホームラン32本の坂本(5億円)が、5打席の中で出塁したのは四球の1回のみ。あとは2三振を含む4打席凡退。「5億円ももらってヒット1本も打てないのかよ!」と毒づくことになる。
 また、中日先発投手の小笠原(2100万円)は、6回1死から阿部(1.6億円)とゲレーロ(4億円)に連続ホームランを打たれて降板したが、「8~20倍の年俸の打者に打たれたんだから仕方ない」と思ったり、小笠原をリリーフした祖父江(32歳、2900万円)が後続を打ち取ったけれど7回につかまって1点取られ、それを救援した3人目の又吉(29歳、6600万円)がそれ以降の失点を防いだことも、「祖父江は小笠原より800万円多く、又吉は小笠原の3倍以上ももらっているんだから当然だ」などと思ったりした。
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 さらに細かくガイドブックを見ると、数億円の選手、数千万円の選手以外にも、1000万円以下の選手がかなりいる。先発では、巨人の二塁手の増田(600万円)や中日の二塁手の阿部(950万円)などだ。ほかにも多数、低年俸の選手がいる。
 そのうちの一人、中日の石垣雅海(21歳、540万円)が、5-1で負けている7回1アウトの場面で代打に出てきた。思わず、「ここで打ったら来年は1000万円だ、打てー!」と応援すると、見事に2塁打。「おおー、540万円の石垣が6.5億円の菅野から2塁打を打ったー!」と叫んでいた。
ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2020/01/post_139061_2.html
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