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2019年12月 8日 (日)

「自動車をつくる会社」から「モビリティカンパニー」に

どうなりますか?
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>MaaSバトルの行方 トヨタの狙いと「有力ライバル」の戦略
J-CASTニュース / 2019年12月7日 21時0分
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複数の交通手段を組み合わせる次世代移動サービスとして世界的に注目を集める「MaaS(Mobility as a Service)」が2019年11月28日、いよいよ日本でも本格的に始まった。第1弾の旗振り役を担うのは、やはりトヨタ自動車だ。まずは福岡市と北九州市を対象地域にして地元鉄道会社2社と組み、トヨタが開発したスマートフォン向けアプリを起点に交通に関わるさまざまなサービスを提供する。
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トヨタは両市を皮切りに他の地域でもサービスを展開していく方針で、この取り組みは「自動車をつくる会社」から「モビリティカンパニー」にモデルチェンジすると宣言したトヨタにとって試金石となりそうだ。
https://news.infoseek.co.jp/article/20191207jcast20192374488/

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