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2019年6月 8日 (土)

今年の9月に小惑星が地球にぶつかるかもしれない。

恐竜が絶滅したのは、バカだったからではないらしい。巨大な隕石がぶつかった。そのときの津波の高さが600m。原発大丈夫なんですかねぇ。
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>Huge 164-foot asteroid could crash into Earth THIS YEAR at 27,400mph and ‘flatten area bigger than London’, space agency warns
小惑星が今年9月に地球に超接近します、そしてそれが地球に衝突する可能性はゼロではありません。
欧州宇宙機関(ESA)は、私たちの惑星に衝突する可能性がゼロではない宇宙オブジェクトの上位10リストにある小惑星を4番目に重要なオブジェクトとしてリストしています。
小惑星は2006 QV89と呼ばれ、それは現在時速約27,400マイルで移動しています。
科学者たちは2006年のQV89が1/7000の確率で地球に打撃を与えると考えています。
その影響が発生した場合、それは今年後半の9月9日に発生し、それは2013年にロシアで爆発した流星の半分の大きさに過ぎず、それは窓を壊し、1500人を負傷させました。
現在の予測では、小惑星は420万マイルを超える距離で地球を通過するとされていますが、ESAはこの予測が間違っている可能性は1%の100分の1であると考えています。
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小惑星の直径は最大164フィートで、1908年に地球に衝突したツングースカ隕石よりわずかに大きいです。
ツングースカの衝撃はロンドンより広いエリアを平らにしたので、2006 QV89は直径34フィートの幅があるのでもっと多くの可能性があります。
google翻訳
https://www.thesun.co.uk/tech/9235663/asteroid-crash-earth-2019-when/
https://www.thesun.co.uk/wp-content/uploads/2019/06/ac-graphic-asteroid-2.jpg
https://www.thesun.co.uk/wp-content/uploads/2019/05/NINTCHDBPICT000437424301.jpg

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