« Internet of Creature ? | トップページ | 台湾・鴻海精密工業と子会社のシャープは、中国に最新鋭の半導体工場を新設 »

2018年12月18日 (火)

プログラミング教育、セガトイズも参入

2020年から始まるプログラム教育、ラズパイはなさそう。小学生だと口入れたり投げたりすることも考えないといけないから、抗菌、科学物質検査は当然。
友達は富士通の子供用パソコンを持ってるのに、なんで僕だけラズパイ? 安いって子供は自分でカネ払うわけじゃないから、親はもう大変だよな。結果、益々少子化が進展と。
 ラズパイは中学生のクラブからだね。そうなると、目指せ、リーナス・トーバルズ。スポーツも同じだけど、やっぱそういうのを自慢したくなるのよ。ラズビアンをCUIモードで立ち上げて、「僕、GUI使えないんですぅ」ってなもんですよ。リナックス野郎はだから嫌われる。ネットで検索するとそんなのよくヒットするよな。
:
:
:

>平成32年度から小学校で必修化される「プログラミング」。コンピューターにさまざまな仕事をさせるための指示を出す技術で、子供の論理的な思考力を養うためには欠かせない。難しそうな印象を抱かれがちだが、遊びながら学べる玩具が増えており、クリスマスの贈り物にもぴったりだ。 11月下旬、東京都品川区のビルのワンフロアでプログラミング教室が開かれた。玩具大手、セガトイズの主催で、孫を連れたシニアら11組が参加し、タブレット型の玩具を使ってプログラミングを楽しんだ。 教室で使われたのは、同社が11月に発売した「マジカル・ミー・パッド」(希望小売価格2万1600円・税込み)。搭載された迷路遊びなどのミニゲームを通じてプログラミングを学ぶことができる。インターネットに接続せずに使えるため安全性も高い。

以下ソース http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/18/news060.html

|

« Internet of Creature ? | トップページ | 台湾・鴻海精密工業と子会社のシャープは、中国に最新鋭の半導体工場を新設 »

Raspberry Pi」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。