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2018年10月20日 (土)

太陽光発電、2週連続停止=土日で電力需要減-九電

電力会社とすれば、自社設備の稼働を優先し、夏のピーク時など足りないときだけ、電力を売って欲しいというのが本音か。安定化を民間事業者である電力会社まかせはシステム的に無理がありそう。
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九州電力は19日、太陽光発電事業者の一部に発電の一時停止を求める「出力制御」を20日に実施すると発表した。21日も行う可能性がある。週末は晴天から太陽光発電の供給量が増える見通し。一方、工場などの電力需要は減少し、冷房需要も少ないとみられ供給過剰となりそうだ。このため出力を制御し、需要と供給のバランスが崩れて大規模停電に陥る事態を回避する。一時停止は2週連続。 【時事通信社】

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