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2018年10月31日 (水)

ガボーピーン゚゚(´O`)°゚ レオパレス暴落

3月期、赤字転落。これでリストラが進むとして、戻るまで一年以上かかるな。レオパレスの建築請負から物件管理に業態を変えてきているから、潰れることはないとは思うが(´・ω・`)ショボーン
 人生には三つの坂があるらしい。上り坂、下り坂、そして”まさか”という坂。楽だと思うときは下り坂らしい。

>レオパレス21(8848)が大幅安で3営業日ぶりに年初来安値を更新。一時は値幅制限いっぱいとなる100円ストップ安の422円まで売られ、午後1時29分時点では前日比94円(18.0%)安の428円で東証1部の値下がり率銘柄ランキングのトップとなっている。 当社は「レオパレス21」ブランドの単身者向けアパートの建築請負と転貸が主力だが、29日の引け後に今2019年3月期の第2四半期累計(18年4~9月期)および通期の業績と配当の予想を下方修正しており、これを嫌気した売り注文に押されている。通期業績は売上高を従来の5530億円から5100億円~5160億円に、最終損益は115億円の黒字から50億~70億円の赤字(前期は148億1900万円の黒字)にそれぞれ減額した。当社施工物件の一部で界壁施工不備が判明したことを受けて一部の空室募集を停止しているほか、建築請負工事の受注が低迷していることも本業の悪化につながる。界壁施工不備に係る補修工事費用などを特別損失として計上することも最終赤字幅を広げる見通し。従来は10円を予想していた第2四半期末配当を見送り、12円予想だった期末配当も未定に修正している。

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https://shikiho.jp/tk/news/articles/0/246388

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