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2018年8月28日 (火)

レオパレスは売られすぎ?

エヘヘ(*^-^)
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>https://news.infoseek.co.jp/article/harborbusinessonline_20180827_00173483/
不祥事銘柄で億り人になった投資家が教える、リバウンドで確実に利益を出すコツ
投資には「落ちるナイフは掴むな」という格言もあるが、こういった不祥事企業は、目利きさえしっかりできればリバウンドを狙えるチャンスにもなりえるのだ。
「不祥事を起こした銘柄は、売り仕掛けなどによってオーバーシュート(売られすぎ)の状態になることが少なくありません。売られすぎと思われる銘柄が底を打ったときを見計らい買えば、大きく値幅を取れます」とは、公務員トレーダーの吉良吉影氏。不祥事銘柄投資で“億り人”になった人物だ。
 吉良氏が不祥事銘柄への逆張り投資を思い立ったのは’00年代半ば。不良債権問題でボロボロまで売られていた銀行株への逆張り投資で大儲けした人の話を聞き、「素人が儲けるには『虎穴に入らずんば虎児を得ず作戦』しかない!」と思い立ったという

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