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2018年6月17日 (日)

Raspberry Pi 3 Model B+(技適)発売

Wifi機能が強化されたのは知っていたが、取りあえず使わない。音声出力の改良とUSB3を搭載してほしい。安いし小さいし、という点で組み込み器に最高。特殊なことをしないなら、動画再生もいける。時代はコレだね。
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>株式会社ケイエスワイは、今年(2018年)の3月14日に発表された「Raspberry Pi 3 Model B+」の国内販売を発表した。現在予約を受け付けており、6月29日より順次出荷開始される。直販価格は4,860円。通常販売は7月2日からとなっている。
 正式に技術基準適合証明等を受けた個体となり、国内での利用が可能。Raspberry Pi 3 Model B+では同Model BからSoCがBroadcomのBCM2837B0(Cortex-A53、4コア)に変更され、0.2GHz増しの1.4GHzに上がったほか、IEEE 802.11acなどもサポートされた。仕様については別記事(IEEE 802.11acやGbEをサポートした「Raspberry Pi 3 Model B+」、35ドル)を参照されたい。
 ケイエスワイでは、Raspberry Pi 3 Model B+向けに付属品などをつけた以下の製品も販売する。
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Pi 3B+ Base Kit V(6,372円)
Raspberry Pi 3 Model B+、電源アダプタ、ヒートシンク
Pi 3B+ Starter Kit 32GB V1(9,990円)
Raspberry Pi 3 Model B+、透明ケース、電源アダプタ、OS書き込み済みSDカード(32GB )、HDMIケーブル(1m)、ヒートシンク
USB電源アダプター 5V/3A(1,080円)
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1127800.html 

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