« プロゲートが米国に子会社 | トップページ | 個人株式保有100兆円越え »

2018年6月25日 (月)

迷子の土地、権利放棄は切り札か

空き地、空き家問題はまったく行政無策の応報。もっと早く、空き家、空き地の懲罰的課税を課して、安くても売れるうちに手放させるべきだった。土地が安く供給されれば、子育て世代の負担も少なかっただろう。タダでも貰い手のない土地の所有権放棄で費用は税金で尻ぬぐい。そりゃないでしょう。
:
:
:
>迷子の土地、権利放棄は切り札か 民間主導で妙案探る
経済
2018/6/25 14:00日本経済新聞 電子版
保存 共有 その他
 所有者が誰だか分からない「所有者不明土地」が問題になっている。すでに九州の面積を上回る規模にまで膨らみ、高齢化で今後もさらに増え続けていくのは確実だ。放置すれば再開発など様々な局面で障害になりかねない。そんな中、民間の有識者組織が25日、一定の条件下で所有権を放棄できる制度の検討に乗り出した。放置されている土地を経済活性化に役立てる“妙案”を打ち出せるかに注目が集まる。
 「昨年で成果を上げて(研…

|

« プロゲートが米国に子会社 | トップページ | 個人株式保有100兆円越え »

天下の情勢」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。