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2018年6月16日 (土)

4Kテレビが売れているらしい。

肝心のパネルがLGというのは知られるところだが
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>有機ELの発光材料は出光興産、製造装置はキヤノントッキの独壇場
>蒸着技術はLG、フィルム整形、斜め延伸偏光板技術は日本勢
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ということらしい。地味だけど素材、日本はまだまだ強いね。
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> ソニーは15日、2017年発売の4K有機ELテレビ「BRAVIA A1」の65型「KJ-65A1」について、今後の注文分については納期が約2カ月になるとアナウンスした。「予想を上回る受注をいただいた影響」だという。
BRAVIA初の有機ELテレビで、有機ELの特性を生かした漆黒の表現やコントラスト感などの画質性能に加え、画面そのものが震え、“映像と融合した音”が楽しめる「アコースティックサーフェイス」を採用。スタンドと画面を組み合わせ、映像だけが浮かんで見えるデザインも特徴。
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 なお、4K有機ELテレビの新モデル「BRAVIA A8Fシリーズ」は6月9日から発売を開始している。2017年発売のA1シリーズでは床置きを前提としたスタンドだが、A8Fではスタンダードなテーブルトップ型のスタンドを採用。画質や機能面の主な仕様はA1シリーズ、A8Fシリーズ共通で、A1シリーズも併売する。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1127938.html

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