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2018年2月17日 (土)

介護ロボット開発

>介護ロボットの導入に対して介護報酬を加算
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やる気十分ですな。実現したりして。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6749563?ref=search_tag_video&ss_pos=7&ss_id=75b24cd0-c6fb-479c-9126-419aa3964faf
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福祉用具製造の幸和製作所はロボット開発のMJI(東京・港)と対話型の介護ロボットの共同開発で基本合意した。新製品は2019年中の発売を目指す。幸和製作所は高齢者が外出する際に歩くのを補助するシルバーカーの国内最大手。MJIのロボット技術と、幸和が持つ福祉分野のノウハウや販路を新製品の開発・販売に生かす。
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MJIは人工知能(AI)を搭載した対話型ロボット開発のスタートアップ企業。15年創業で、同社の対話型ロボット「タピア」はエイチ・アイ・エス(HIS)子会社が運営する「変なレストラン」などで導入実績がある。永守知博社長は日本電産の永守重信会長兼社長の次男。
政府は特別養護老人ホームなど老人福祉施設における介護ロボットの活用に積極的だ。4月にも介護ロボットの導入に対して介護報酬を加算する見通しで、介護ロボットの需要が大きく拡大する可能性がある。
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2018/2/17 1:31
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27026620W8A210C1LKA000

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