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2017年8月27日 (日)

pc9801はまだ健在らしい。

いやなつかしい。windows3.1がでるまではCUI.。もうWindowsじゃまず使わない。当時25万もしたPLCの書き込みソフトの専用機として使っていた。ところがこのCUI、ラズパイを初めとするLinux系じゃ普通に使うんだよね。N88-BASIC(86)も多少はかじった。今と違ってマウスが使えないからコピペができない。長々とコードを書きこんでRUN エンターでシンタックスエラー。その辺で挫折ですよ。今はやりのPythonってシンタックスエラーで止まるんだよね。
input文でず~っと待ってる。いや懐かしいわ。(得意のコピペで対応)
ハードディスクは1M一万円、10M(ギガじゃないですよ)あったら、PLCのソフトと一太郎使って特に不便はなかった。無論インターネットは無し。
ラズパイ、懐古趣味のおじさんでも結構楽しめると思いますよ
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>PC-9801/9821向けのCバス用拡張ボード「NEKO BUS」が発売 - AKIBA PC Hotline!
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1077473.html
別売りのRE:birthモジュールと組み合わせてFM音源を再生
AKIBA PC Hotline!編集部2017年8月26日 00:00
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 PC-98シリーズにOPNモジュールの「RE:birth」を接続できるようにするCバス拡張ボード「NEKO BUS」が家電のケンちゃんで販売中だ。店頭価格は税抜き4,000円(税込4,320円)。
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 RE:birthは別売り。同店はRE:birthの各モデルの販売も行っている。
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http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/img/ah/docs/1077/473/neko1_s.jpg
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RE:birthによるサウンドを楽しめるCバス用拡張ボード
 NEKO BUSは「ゆい・ネットワーク・サービス」によるいわゆる同人ハードウェア。PC-9801/9821シリーズに対応したCバス拡張ボードで、別途用意したOPNモジュールのRE:birthを装着して、PC-98シリーズに搭載することで、RE:birthによるサウンドを楽しむことができるという。
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 ボードには、割り込み(INT0/4/5/6)や、I/Oポートなどの設定を行なうためのDIPスイッチも搭載。なお、割り込みを使用する場合は、ボードにダイオードを取り付ける必要があるとのこと。
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 また、BIOS ROMが非搭載のため、N88-BASIC(86)は起動しないとしている。

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