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2017年6月29日 (木)

過熱式タバコ、イギリスからは”グロー”が上陸

たしかに”火をつけて”吸うのは野蛮、これも時代か。
どうせなら、タバコ特区、タバコ県を作って、喫煙者の収めた税は非喫煙者には使わせないようにしたらいい。なにかと口実を探し、言いがかりをつけてカネを巻き上げるのは政府のいつもの手口。悪いものは悪いと小学生から道徳教育をしないと (o^-^o)
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https://kakakumag.com/hobby/?id=9448
 
紙巻タバコに比べて、副流煙が少なめでニオイも気になりにくく、有害物質も9割ほど低減できるという加熱式タバコ。その代表格である「iQOS(アイコス)」(フィリップ モリス ジャパン)は、2016年を代表するヒット商品のひとつになった。いまだに品薄状態を続ける「アイコス」だが、その後には日本たばこ産業(JT)から「Ploom TECH(プルーム・テック)」が発売され、予約受付停止になるほどのヒットを記録。そして今回紹介する「glo(グロー)」が、宮城県仙台市限定という変則的な形でのテスト的販売ではあるものの、2016年12月12日に発売された。どれも入手困難な状況であるが、タバコの未来を担う製品であることは間違いないだろう。発売を前に、「グロー」をじっくり体験する機会を得たので、ここではその所感と、「アイコス」や「プルーム・テック」との違いをレポートしたい。

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