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2017年5月 5日 (金)

小学生のプログラム教育は中高年教師のリストラ対策か?

バブル崩壊の大リストラブーム、パソコンの出来ない中高年をパソナルームに閉じ込めてパソコン研修、あげく自己嫌悪に陥らせて自己都合退職。しかし今度はプログラムだからね。

教師がブラック職なことは知れ渡った、がそれでも倍率数十倍の狭き門、縁故採用も多いと聞く。上がいつまでも居座られるとアタマがつかえる。教員養成大学は真っ青だ。面白いんじゃない? プログラム教育 ( ^ω^ )

>ジャストシステムは、マーケティングリサーチに関する情報サイト「Marketing Research Camp(マーケティング・リサーチ・キャンプ)」で、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して実施した『AIとSTEM教育に関する調査』結果を発表した。調査は、年少クラスから小学6年生までの子どもの母親1652名を対象にしている。

「2020年から、小学校でのプログラミング必修化」を知っている母親は、約4割

「学習指導要領の改訂により、2020年から、小学校でプログラミング教育が開始される」ことを知っている母親は39.4%だった。
2020年から、小学校でプログラミング教育を受ける子ども(現在の年少クラスから小学2年生)の母親が、プログラミング教育に期待している効果は、「基本的な素養としてのスキルが身につく」(37.7%)や「科学技術系や、理数系の知識が高まる」(33.8%)、「将来の職業の選択肢が広がる」(33.4%)だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170505-00010009-dime-soci

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