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2017年1月24日 (火)

生産性向上まったなし

日本の異常に低い生産性(逆に言えば伸びしろがある)と人口減少、風の方向は決まりか。

今、電通の仕事、やってるんですよね(*^-^)

http://news.infoseek.co.jp/article/lifehacker_isnews_49455/

「長時間労働」が問題なのではない「低い生産性の長時間労働」が問題なのだ

冒頭にもあげた「長時間労働」の問題。 多かれ少なかれ、どの職場にも起こっている問題かと思いますが、そんな仕事が多い時に「人が足りない」とグチっていませんか。

本書によれば、これは「労働力投入型の発想」とのこと。それでは真の問題解決にはならず、生産性に目を向けることが本質なのです。

そもそも「生産性の向上」という言葉を聞いて、ホワイトカラーの職場でのイメージを抱ける人は、実は多くないようです。日本においての「生産性の向上」は、製造現場でなじみのある言葉。しかし生産性とは、「投入資源に対する成果」のこと。当然、製造現場以外でも意識され、管理されてしかるべきなのです。

あなたの職場では、プレゼンの資料や、営業や、広告宣伝が、「成果」で評価されているでしょうか。仮にそうだとして、では次に、「成果にかけた労力」まで管理しているでしょうか。以下に本文を引用します。

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