« テスラ、完全自動運転機能の走行中の様子を紹介する動画を公開 | トップページ | デンソーも自動運転 »

2016年10月23日 (日)

マンション販売が持ち直している。

じりじりとだが、金利が上がり始めた影響か? 海外の情勢も落ち着いてきた。

http://jp.reuters.com/article/japan-apartment-house-idJPKBN12H09W

東京 17日 ロイター] - 不動産経済研究所が17日発表したマンション市場動向によると、9月の首都圏マンション発売戸数は前年比40.9%増の3424戸となった。10カ月ぶりに増加した。

首都圏のマンション契約率は72.0%と、好不調の分かれ目とされる70%を4カ月ぶりに上回った。

1戸当たりの価格は前年比3.4%上昇し、5578万円だった。マンション販売在庫数は前月末比108戸減少し、6120戸となった。
 
10月の発売戸数について、同研究所は3000戸と見込んでいる。

|

« テスラ、完全自動運転機能の走行中の様子を紹介する動画を公開 | トップページ | デンソーも自動運転 »

天下の情勢」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。