« 国産初、日産が自動運転車を発売 | トップページ | 太陽光パネルは底なし不況 »

2016年8月29日 (月)

再生医療は「ストック細胞」で加速

日本のITはもう完全に後進国。かって得意だったDRAMは壊滅、CPUはお声もかからず、フラッシュメモリーがどもくらい持ちこたえるか。日の丸発だったはずの青色LEDも、いまや主力は中国。おかげで、コッチは解体新書だよ。

IPSがどのくらい頑張れるかだな。日本では変態マスコミに潰されたままだが、海外ではSTAP細胞関連の論文が出始めているらしい。

金メダルで喜んでいるようでは、一億総貧困化もそう遠くはなさそう。

http://www.sankei.com/

>夢の治療があと数年で実用化へ 再生医療は「ストック細胞」で加速、大手製薬会社も本腰

 研究員がのぞき込む顕微鏡の先にあるシャーレの中には、小さな組織の塊のようなものがある。直径はわずか1~2ミリほどだが、無数の生きた細胞で構成されている。神戸市の人工島、ポートアイランドにある大日本住友製薬の神戸再生・細胞医薬センター。研究員らが培養しているのは、人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作られた網膜の細胞

|

« 国産初、日産が自動運転車を発売 | トップページ | 太陽光パネルは底なし不況 »

天下の情勢」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。