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2015年9月28日 (月)

テープライト調光型流れ点滅が進化しました。

RGBボリューム調整でフルカラーが使えるようになりました。

https://fileup.cube-soft.jp/?b21d05303a743d8bd2902d68e3b56346cf3214d4

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2015年9月27日 (日)

テープライトで調光型流れ点滅が可能になりました。

いまのところR、G、Bの三原色だけですがうまく動いています。 使ってみてください。

https://fileup.cube-soft.jp/?e8cf11ec96ada0b54ba32256c26cd8c3012fb1a4

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2015年9月21日 (月)

アルバイトの時給が上がっているらしい

まあ、オリンピックまでは続くんだろうな

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150920/k10010242851000.html

人手不足が続くなか、3大都市圏の企業がアルバイトやパートを募集するときに示す時給の平均は、先月には969円と3か月連続で過去最高になったという、調査結果がまとまりました。
求人情報会社の「リクルートジョブズ」は、首都圏・関西・東海の3大都市圏で、企業がアルバイトやパートを募集するときに示す時給を調査しています。
それによりますと、先月の時給は969円で、去年の同じ月を12円、率にして1.3%上回り、調査を始めた平成18年以降で最も高くなりました。この調査で、アルバイトやパートの時給が過去最高の水準になるのは、3か月連続となります。

職種別に見ますと、調査対象の6つの職種すべてで上昇していて、▽「営業系」が去年の同じ月より22円高い1127円、▽電話の応対やデータの入力などの「事務系」が31円高い996円、▽飲食店などで勤める「フード系」が8円高い937円などとなっています。
また、先月は、「派遣社員」の時給も平均で1627円と、去年の同じ月を65円、率にして4.2%上回り、3か月連続で過去最高を更新しました。
調査を行なった求人情報会社は「今後、企業の景況感に変化が出てくる可能性はあるが、数か月は時給の上昇傾向が続くのではないか」と話しています。

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2015年9月17日 (木)

テープLEDでオーソドックスな流れ点滅

Img_0009

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ネオピクセルのテープライトの制御は以前からやってたのですが、かなり変態的な演出ができるのにかかわらず、需要はオーソドックスな流れ点滅ばかり。ネオピクセルはシリアル通信で各LEDが受信ICを内蔵しているタイプで通信速度に限界があり、全部のLEDを同時に制御するのはかなり難しい。砲弾型のLEDを手ハンダで配線すればいいのですが、なかなかやる人がいない。これをなんとかできないかと考案した物件。
 テープの色、流れの速度はボリュームで調整可、反転もできます。

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2015年9月16日 (水)

こりゃ軍需対応だね。ドローンの元々は軍需

トヨタ、空飛ぶクルマ開発? 米子会社「翼」を特許出願

2015/9/16 0:00
情報元
日本経済新聞 電子版
 トヨタ自動車が「空飛ぶクルマ」を開発するのではないかとの見方が米国を中心に広がっている。米子会社が「空飛ぶクルマのための積み重ね可能な翼」と題した特許を出願したのがきっかけだ。トヨタは「将来のモビリティー(移動手段)のためにあらゆる特許を出願しているが、すべてを実用化するわけではない」(広報部)としている。

 特許は北米の研究開発・製造統括会社であるトヨタモーターエンジニアリングアンドマニュファク

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2015年9月15日 (火)

マンションは好調らしい

8月の首都圏マンション発売、23%増

JNN/TBS

9月14日(月)21時47分

 不動産経済研究所が発表した8月に首都圏で発売された新築マンションの戸数は前の年の同じ月と比べて23%増えて2610戸となり、2か月連続で前の年を上回りました。

 1戸あたりの平均価格は5872万円と高い水準となっています。東京の都心や横浜などで高層・大型マンションの発売が好調だったことが主な要因です。(14日17:12) JNN/TBS

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2015年9月11日 (金)

商売としてならオリンピックよりこっちかな?

リニアモーターカー、2027年開業に向けて (その2)

2014年4月24日 20:24

「電力の大量消費」「ヘリウム依存」「着地時のショック」…リニアモーターカーの実用化に向けてのこされたこれらの問題をまとめて解決する研究が進んでいる。カギを握るのは、これまでよりも高い温度で超電導状態になる「高温超電導物質」の開発だ。
「高温超電導物質」とは液体窒素の沸点であるマイナス196℃(77 K)以上で超伝導現象を起こすものをいう。
通常の超電導が絶対零度−273.15 ℃(0 K)の近辺で起きるのに比べて高温、ということになる。
現在使っている磁石は、-269 ℃の超低温状態を維持するため、液体ヘリウムで冷却したコイルが外部からの熱の影響を受けないように熱遮断装置で覆っている。また、冷却時に気化したヘリウムを再び液化させる冷凍機も必要だ。高温超電導物質を使ったコイルの場合は、冷凍機で-253 ℃に冷やすだけでいいので、熱遮断装置を含む冷却装置が不要になり、軽量化が実現する。それによって電力やヘリウムの消費を低減できるのだ。熱遮断装置が不要になれば、磁石の構造がシンプルになり、より多くの導線をコイルに巻くことができるので、いっそう強い磁石が生まれる。そうすれば100キロ以下の低速でも車体を安定して浮かせることが可能になり、着地時のスピードダウンがスムーズになるため、ショックがやわらぐ。高温超電導物質を使った磁石の実用化に期待しよう。

「JR東海,高温超電導磁石を初めて搭載したリニアモーターカーの走行試験を開始」

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2015年9月 5日 (土)

アナログ時計が売れているらしい。

ただ、世界同時株安がどう影響するか? 不労所得でないと買いにくいような気もするが・・・

>高級腕時計の国内市場活気…「アナログ感」支持

20万円以上の高級腕時計のみを扱うセイコーの専門店(1日、東京都中央区で)
20万円以上の高級腕時計のみを扱うセイコーの専門店(1日、東京都中央区で)

 

 高級腕時計の国内市場が活気づいている。

 景気回復に伴って所得が増えつつあり、「アナログ感」や精密な作りが幅広い層に支持されている。各メーカーは品ぞろえを強化し、ブランド力をさらに高めたい考えだ。

 国内時計メーカーの展示会「ジャパンウオッチコレクション」が2日、東京・日本橋で開催された。会場では、小売店向けの商談が活発に行われた。

 セイコーウオッチは、高級ブランド「グランドセイコー」で10月以降に投入する29万~59万円(税抜き)の12種を展示した。

 シチズン時計も、GPS(全地球測位システム)を使って正確な時を刻む最新型の腕時計を並べた。

 国内の腕時計市場は「購入単価が大幅に上がっている」(日本時計協会)という。2014年の推定市場規模は、出荷数は前年比13%減だったが、実売金額は19%増え、7649億円となった。通信機能を備えた腕時計型の「ウェアラブル端末」の攻勢を受けるとの見方もあったが、海外勢を含め、ブランド力がある高級腕時計には影響が出ていないようだ。

2015年09月02日 23時59分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

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