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2014年10月28日 (火)

フィリップスがLAN対応LED電球を発売

何に使うんだろ?

日経ビジネス

1600万色も表示できるLED、さらにスマホから操作も

 そんな中で、オランダのフィリップスが2013年9月に国内での販売を開始したLED電球「Philips hue」(ヒューと呼ぶ)が話題になっている。hueはRGB(赤・緑・青)の光源を用いたLED電球で、電球色や昼白色だけでなく、1600万色以上のカラーを表現できる。すごいのはそれだけではない。「ブリッジ」と呼ばれる機器を自宅や職場などのLAN(ネットワーク)環境に設置することで、スマートフォンやタブレット端末から電球の色を変えたり、遠隔地からオン・オフしたりできるというのだ。

 そこで今回は、革新的、革命的なLED電球「Philips hue」の魅力に迫っていきたい。

フィリップスが2013年9月に国内での販売を開始した「Philips hue」。LAN環境に接続する「ブリッジ」とLED電球3個をセットにした「Philips hue LEDランプ スターターセット」の販売価格は2万6000円。全国のアップルストア店舗、アップルオンラインストア限定で販売されている

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