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2013年2月17日 (日)

やっぱりEVは電池寿命がネック。

じゃないかと思ってた。以下転載。

(取材/ボールルーム)週プレNEWS 2月17日(日)6時10分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130217-00000127-playboyz-soci

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紙製の太陽電池ができた。とにかく安い。

記事転載
>木材パルプを原料にした「紙の太陽電池」を、大阪大学産業科学研究所の 能木(のぎ)雅也准教授(材料学)らのグループが開発したと明らかにした。太陽電池は小型、薄 型化の 研究が進むが、今回は材質上、環境に優しいことが特徴。製造コストも従来の10万分の1に抑られるという。厚さ1ミリ以下で折りたたむことができ、災害時に被 災地で使うなどの用途が考えられる。

太陽電池は、光エネルギーを電気エネルギーに変換する部分(素子)と電気を運ぶ配線、 これらを包み込む基板で構成される。基板は、素子に太陽光が届くように、透明な ガラスやプラスチックを 使うことが多い。

*+*+ 毎日jp +*+*
http://sp.mainichi.jp/m/news.html?cid=20130217k0000e040136000c

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2013年2月15日 (金)

マンション販売は落ちてる模様。

景気回復が噂されますが、イマイチ実感がない。以下転載。

不動産経済研究所(東京都新宿区)が14日発表した1月の首都圏(1都3県)の
マンション発売戸数は前年同月比5.4%減の1721戸で、5カ月連続で
前年実績を下回った。

1月は通常「マンション供給の谷間の月」(同研究所)といい、
20階以上の超高層物件など目玉物件が少なかった。
販売実績を示す契約率は前年同月比1.9ポイント減の69.2%で、
好調さのめどとなる7割の水準を割り込んだ。

また、近畿圏(2府4県)の1月のマンション発売戸数も、前年同月比9.3%減の
913戸で、1月としては2005年以来、8年ぶりに1000戸を割り込んだ。
契約率は前年同月比8.5ポイント増の74.9%。同研究所は、近畿圏について
「マンションの供給量は減少したものの、好調な物件もあった」と分析した。

一方、東京カンテイが14日発表した1月の分譲マンション賃料
(1平方メートル当たり)によると、首都圏(1都3県)は前年同月比横ばいの
2533円、近畿圏(大阪、兵庫)は2.2%増の1767円だった。

ソースは
http://www.sankeibiz.jp/business/news/130215/bsd1302150502001-n1.htm
■ 不動産経済研究所 http://www.fudousankeizai.co.jp/
 13/02/14 2013年1月度版首都圏マンション・建売市場動向 (PDF : 89KB)
 http://www.fudousankeizai.co.jp/Icm_Web/dtPDF/kisha/syuto.pdf
 13/02/14 2013年1月度版近畿圏マンション市場動向 (PDF : 74KB)
 http://www.fudousankeizai.co.jp/Icm_Web/dtPDF/kisha/kinki.pdf
■東京カンテイ http://www.kantei.ne.jp/
 2013年1月 首都圏は2,500円/㎡台を維持 近畿圏は主要エリアの強含みで上昇(PDFファイル)
 http://www.kantei.ne.jp/release/PDFs/T201301.pdf

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2013年2月 8日 (金)

わたしの仕事館、京都府へ無償譲渡

ちょこっと仕事やった。

産学共同研究拠点や文化財の修復拠点にするらしい。

わたしの仕事館

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