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2012年1月24日 (火)

ジョンレノンミュージアムがイベントスペースに

ジョンレノンのファンなんで見に行ったけどお寒い限り。たしか昨年閉館したはず。これがイベントスペース”トイロ”に生まれ変わるんだとか。たとえどんなものでも、並べておいて「さあ、見に来い」といったコンセプトじゃあ今日的には難しいなぁ。

トイロ

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2012年1月22日 (日)

東電、スマートメータ導入を加速

スマートメータを導入してすぐにでもできることは、電気料金の自動検針でしょう。電力回線に通信データを乗せる技術はすでにあるわけだし。ガス、水道料金の検針も可能か。

ただ、これで家庭内の消費電力をコントロールしようと思うとなかなかハードルが高そう。いくら電力が足りなくなってきたからって、いきなり電気を止めるわけにはいかない。エアコンの出力を落とすと言ったって各家庭それぞれ事情がある。

スマートメーター

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2012年1月21日 (土)

被災地の人手不足いろいろ

日経によれば、被災地では飲食チェーンなどの出店が続いておりアルバイトの時給が上がっているのだとか。検索してみるとなかなか厳しいとの報道もある。他人様の不幸を喜んではいけないが、復興需要のおこぼれ、多少はこっちにもこないものかと・・・

被災地の人手不足

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2012年1月20日 (金)

首都圏のマンション販売状況

昨年は10年比0.1%増、震災で低迷したが秋口から回復。ただし、2000年のピーク時の水準からは半分。リーマンショック前の2007年から比べても70%程度。2012年は回復基調だが、不透明感もある。

首都圏マンション販売状況

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2012年1月19日 (木)

東京ドームシティ 3月より新アトラクション登場

不祥事や節電で散々だった昨年、今年は心機一転攻勢に転じているようです。ここは立地がいいですからねぇ。

新アトラクション

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2012年1月18日 (水)

東電離れの記事

電気料金の値上げで自家発電を導入する企業が増えているらしい。我々の業界も東電の仕事はめっきりと減った。これも時代だと思うしかないが・・・

電力料金値上げ

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2012年1月16日 (月)

太陽光発電の効率が100倍

この分野は日進月歩。案外早く再生可能エネルギーが主力になる時代がくるのかも。

グリーンフェライト

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2012年1月15日 (日)

久々にイベント情報

イベントはそこそこの活況だが記事がない。久々の新聞記事。秋田から雪を運び、有楽町にかまくらをつくる。

かまくら

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2012年1月 9日 (月)

PICのレパートリーに18Fシリーズを追加

久しぶりの営業広告。去年の後半、結構忙しくてレパートリーを増やせなかったのですが、若干の設備投資(というほどでもないか)

当方の営業内容、PICを始める前はPLC一本に近かったのですが、最近はPICが約半分。やはり安いのとA/D変換が便利。スピードが早いので調光やPWMに使える。ただ、ILの調光だと全く問題ないがFLやLEDの場合、16Fシリーズの20MHZは物足りない。18Fの40MHZでもう少しなめらかに調光したい。

当方、PICはCコンパイラを使っていて便利なんですが結構高い。儲かってもいないのに18F用のCPHを奮発してしまった。なんとか元を取らないと破産(泣)

CCS社 Cコンパイラー

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2012年1月 5日 (木)

観光地の出足は好調のようです。

しみったれてばかりいたら経済萎縮するばかりですよ。パ~ッと行きましょう! パ~っと!

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2012年1月 4日 (水)

オムロン スマホかざせば日本語に

面白そう。でもいくら英語苦手でも看板の文字ぐらいは読めるんじゃない?

日経関連記事

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2012年1月 3日 (火)

謹賀新年

あけましておめでとう御座います。

年末、バタバタでご挨拶おくれました。定期的に読んで頂いてる方々には申し訳ないと思いつつ更新をサボる日々。ここは正月らしく、壮大に転載w

>>>◇変わる エネルギーの未来

 昨年は、東日本大震災と原子力発電所の事故で、エネルギー問題を考え直す年になった。その一方で、将来にわたって
エネルギー問題を一挙解決できるかもしれない夢の技術についても構想や開発が進んでいる。日本発の技術が世界の
エネルギー問題の解決に大きく貢献する日が来るかもしれない。

 一般家庭以外に、遊休地に太陽光パネルを敷き詰めるメガソーラーも広がりつつあるなか、巨大な太陽光発電所を月に
建設するという構想がある。大手ゼネコンの清水建設が提唱する「ルナリング」構想だ。

 月の中心の赤道上は、どの部分かはほぼ常に太陽からの光が当たっている。これを利用するため、月の外周(約1万
1000キロ)に太陽光パネルを敷き詰めて発電し、マイクロ波やレーザー光に変換して約38万キロ離れた地球に届ける構想だ。

◇世界の総量確保も

 発電効率を4%程度と仮定すると、幅400キロの太陽光パネルの帯を月面に敷けば、世界で使う年間の総エネルギーを
賄うのに必要な8.8テラワット(1テラワットは10億キロワット)を確保できるという。

 パネルの敷設は、地球から遠隔操作できる無人ロボットを活用し、少人数の建設スタッフと共同で作業する。月の表面には
マイクロ波送電アンテナや、レーザー光送光施設を多数設置し、地球側にも受電アンテナ、受光施設をつくる。
※続きます。

毎日jp 2012年1月1日
http://mainichi.jp/select/biz/news/20111230mog00m040018000c.html
▽外周1万1000キロメートルの月を取り巻くように、幅400キロメートルの太陽光パネルを設置。発電した電力は、ソーラーベルトの
中央を走る送電ケーブルに集められ、ケーブルに沿って交互に並ぶマイクロ波送電アンテナとレーザー光送光施設から、電波や光に
変換され地球に届けられる(画像)
http://mainichi.jp/select/biz/news/images/20111230mog00m040012000p_size5.jpg

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