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2011年1月31日 (月)

中国も多少は気をつかってるよう”ガンダム”

以下、転載

『ガンダム』にそっくりなロボットの巨大立像が昨年中国四川省成都市の遊園地に登場した事件をみなさん覚えているでしょうか。
「偽ガンダム」「中華ガンダム」「なんちゃってガンダム」などとも称されネットでもかなり話題となっていたので前回の写真を
ご覧になった方も多いと思います。昨年登場したこの「ガンダムっぽいヤツ」はいつの間にか撤去され、
ひとまずウヤムヤなうちに事態は収束したものと考えられていました。撤去されたのできっと部品なんかも
廃棄されてるんだろうなぁと皆さん考えていたと思うのですが。

が、しかし、ここでまた新たなチャレンジがおこなわれているという情報が流れています。
なんと、前回の金ぴかのニセモノにさらなるデコレーションを
施した新しいバージョンの「ガンダムっぽい巨大ロボット」が登場したというのです。
ベースはどう見ても前回の「偽ガンダム」なんですが、意味不明のパーツがたくさん付け加えられています。

●頭からつま先まで、つっこみどころが満載すぎる「黄色いヤツ」
この画像、現在Twitterで転送され噂が広まっているところでまだ詳細な情報が入ってきていませんが、
見たところ確かに例のアレです。画像を見た人々は「 誰だww」とか「安心の中華クオリティ」と苦笑気味。
確かにお台場や静岡で展示されている本物の『ガンダム』は素晴らしいの一言ですが、それを模倣して展示、
そしてそれを批判されると、一旦撤去、そしてまたこの様な形で改造して展示……さすがにいかがなものかと
筆者は思うのですが、果たして今後どのようなことになるのでしょうか。しかしこれを見たら中国の子供たちも
「これじゃない!」とガッカリするんじゃないでしょうか……。

http://getnews.jp/archives/96078
画像
http://getnews.jp/img/archives/gun3.jpg

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2011年1月29日 (土)

巨大人口生物、テオ・ヤンセン展

前にもこんなのあったな? 巨大グモとか。

科学未来館

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2011年1月28日 (金)

このところ、さえない日本だが”こうのとり”は健闘

以下、転載

★「こうのとり」ISSに到着=ロボットアームで捕捉へ-水や実験器具搭載

 国際宇宙ステーション(ISS)に物資を運ぶ日本の無人補給機「こうのとり」
(HTV)2号機が27日午後、高度約350キロのISSに到着した。同日午後8時
45分ごろISSのロボットアームに捕捉され、28日未明にドッキングが完了する
見通し。

 HTVは22日に打ち上げられ、順調に飛行。宇宙航空研究開発機構・筑波宇宙センター
(茨城県つくば市)からの指令と、全地球測位システム(GPS)による自動航行でISS
の直下約10メートルまで接近し、ISSの宇宙飛行士がロボットアームで捉える。
 ドッキング作業は28日未明に始まり、同日午前4時に完了する予定。同日夜に宇宙
飛行士が貨物室に入り、物資搬入など本格的な作業を始める。
 HTVは、ISSの冷却装置の部品や実験器具のほか、5月からISSに滞在する
古川聡さん(46)らの食料など計5.3トンを搭載。発射場がある種子島宇宙センター
(鹿児島県)の水80リットルも含まれている。

■ソース(時事通信)(2011/01/27-16:00)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011012700555

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2011年1月20日 (木)

LED棒状ライト、面白い。

ELチューブは暗くてダメ。これ、使えるかも。買ってみよっと。

製品ナビ

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2011年1月18日 (火)

京成電鉄、分譲マンション開発再開

二年半ぶりなんだそうです。マンション販売は絶好調か。

関連記事

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2011年1月11日 (火)

北米モーターショー 最優秀車はGM”ボルト”

かっこいいよ。

ボルト

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2011年1月 9日 (日)

11月都内マンション着工、絶好調

住宅着工は前年同月比30%増、分譲マンションは86%増

都内住宅着工

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「空と宇宙展」入場者数5万人突破

ウリはなんと言ってもハヤブサの実物大模型。2月6日まで開催

動画あり

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だからなんなの???

*という記事、転載
太陽系の外にある惑星に、密度がダイヤモンドの3倍に及ぶ極めて硬い物質が存在する
可能性のあることが、愛媛大学の研究で新たに分かりました。こうした研究成果がまとまる
のは世界で初めてだということです。

太陽系の外の宇宙には、ガスなどを主体にした500個以上の惑星があることが確認されて
いますが、このうち地球と同じように岩石を主体とする「スーパーアース」と呼ばれる惑星は、
全部で23個見つかっています。愛媛大学の土屋卓久教授の研究グループは、「スーパー
アース」のうち、地球の10倍の質量を持つ惑星の内部構造について、自分たちで開発した
コンピューターソフトで計算しました。その結果、こうした惑星の内部には、地上の600万倍を
超える圧力がかかり、密度がダイヤモンドのおよそ3倍に及ぶ、極めて硬い未知の物質が
生み出されている可能性の高いことが分かったということです。こうした研究成果がまとまっ
たのは世界で初めてで、土屋教授は「『スーパーアース』では、未知の物質のために地球
とは異なる現象が起きている可能性がある。宇宙研究の基礎的な資料になるだろう」と
話しています。この成果は「アメリカ科学アカデミー紀要」の電子版で発表されます。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110105/k10013206901000.html

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2011年1月 5日 (水)

ブイシンクって知ってた?

メガネを使わない3D広告。ドイツメーカーでは3Dフイルタを作ってるらしい。

日経関連記事

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2011年1月 3日 (月)

念力! これはずごい。

*2CHニュー速板より転載

言葉や身体が不自由でも、念じるだけで意思を伝えることのできるシステムが、今年夏にも製品化されることが2日分かった。
開発した独立行政法人・産業技術総合研究所(産総研)が平成25年の発売を予定していたところ、進行性の神経系難病患者らの要請が相次いだため、
計画を前倒しする。医療機器メーカーを通じて発売する予定で、価格は50万円以下になる見込みという。

 システムは「ニューロコミュニケーター」と呼ばれ、身体や言語機能を使った意思伝達ができない患者らを想定して産総研の長谷川良平グループ長が開発した。
利用対象となる患者は、脊髄小脳変性症(推定患者数は約2万人)や多発性硬化症(同約1万人)といった神経系難病患者のほか、
脳卒中などを含め国内で数十万人とみられる。

 患者は脳波が測定できる8つの電極がついた特殊な帽子(ヘッドキャップ)をかぶり、モニター画面に向き合う。頬に力を入れると電源が入り、
画面に「飲食する」や「移動する」など複数の項目が順番に点滅する。
選択したい項目が点滅するときに強く念じると、コンピューターが脳波の形状を読み取り、次の画面に進む。

産経新聞 1月3日(月)0時9分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110103-00000500-san-bus_all
画像 特殊な帽子をかぶり念じるだけで意思が表示出来る機器と、操作法を示す開発者の長谷川良平グループ長(右)=茨城県つくば市の産業技術総合研究所
http://www.sankeibiz.jp/images/news/110103/bsb1101030001000-p1.jpg

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新年おめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。年末は忙しかった。

「街づくり流通ルネサンス」は3月8日より。

街づくり流通ルネサンス

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